サクノコイタロウミニ
佐久の鯉太郎ミニ
誕生は、佐久市をイメージしたデザインのシェイプバルーンを製作し、市のPR資源として全国に広く情報を発信する目的と、バルーンのまち佐久で春の風物詩とて定着した佐久バルーンフェスティバルが20回記念を迎え盛り上げ、大会のシンボルとなるバルーンの製作でした。
デザインコンセプトは、佐久のシンボル「鯉」をイメージし、胸、腹、尻ビレをつけ鯉を表現しました。口の中は、鯉のようにピチピチした子供を表現し、子ども達が元気よくたくましく育ってほしいと願いが込められています。
愛称は佐久のシンボル「鯉」と金太郎のような元気な子供をイメージした佐久の鯉太郎に決定しました。
誕生:平成24年12月
平成24年12月20日に、「佐久市特別観光PR大使」に任命されました。
メッセージ:しゃべれませんが、「サクニコイ」が口ぐせです。
その他:コイなのにおよげないけど空はとべる、ゴールデンウィークにはみんなを乗せて飛ぶよ
好きな食べ物:鯉のあらい、酒(飲めませんが)、プルーン、米、ケーキ
所属都道府県 / 長野県


